協賛
マゴチ市場を、
一緒に動かしませんか。
協賛企業の皆様は「応援者」ではなく、マゴチ市場をつくる仲間です。マゴチ釣りが盛り上がれば、メーカー・釣具店・遊漁船・アングラーの全員が潤う。その入り口がこの大会です。
- 6回
- 開催回数
- 81名
- 6th 参加者
- 18艇
- 6th 出船
- 269名
- 延べ参加者
市場
マゴチは、最大セグメントの空白地帯
釣具市場はコロナバブルの調整が一巡し、底固めに入りました。そのなかで最大のセグメントはソルトルアー。にもかかわらず、マゴチ専用の商品はまだ僅かです。
- 540万人
- 釣り人口は増加に転じた
- 約568億円
- 市場最大セグメントはソルトルアー
- 年5.2万円
- 釣り人は高単価・高頻度
2024年は前年比+30万人。「やってみたい」人は参加者の約1.5倍(希望率8.7%>参加率5.6%)。
出典:レジャー白書2025
釣種別出荷の62%がルアー釣りで、その中心がソルト。市場全体の41%。そのなかでマゴチ専用商品はまだ僅か=空白地帯です。
出典:日本釣用品工業会
1人あたり年間平均費用52,000円・活動回数12.5回。熱量の高い趣味市場です。
出典:レジャー白書2025
推移
28名から、ここまで来ました
延べ269名が参加。リピーターと新規参加が両輪で拡大しています。1st から 2.9 倍。
4th は岩国沖での開催でした。マゴチ釣りが広まっていないエリアでも大会は成立する——マゴチ市場は全国に広げられるという実証です。
- 1st
- 28名
- 2nd
- 32名
- 3rd
- 47名
- 4th
- 20名
- 5th
- 61名
- 6th
- 81名
露出面
露出面
協賛いただいた場合の掲出・ご紹介の場は、大きく4つです。
- 01
大会当日
開会式・閉会式でのご紹介、スポンサーボードへのロゴ掲出、参加者への賞品提供。参加者は全員が船釣りの実践層です。
- 02
SNS・LINEオープンチャット
告知から当日のリアルタイム投稿、後日の結果報告まで。参加者全員が入るLINEオープンチャットは、大会前後も続く高密度の接点です。
- 03
記事・メディア
大会報告記事でのご紹介。過去には中日新聞やルアーマガジン+のWeb記事にも取り上げられています。プロカメラマンが毎回帯同し、協賛商品やロゴが写る高品質な素材が残ります。
- 04
公式サイト・YouTube
本サイトのトップページ・協賛ページ・各大会のアーカイブページにロゴを恒久掲載。ダイジェスト動画も開催後に残り続けるため、露出が単発で終わりません。
協賛枠
4つの枠をご用意しています
枠ごとに露出の内容が変わります。金額や点数、メニューのカスタマイズはご相談のうえ決めさせてください。
タイトルパートナー
限定1社- 大会名への冠表記
- 閉会式でのご挨拶+商品紹介プレゼン
- 大会報告記事での単独特集
- 贈呈式でのツーショット撮影・集合写真への横断幕掲出
- スポンサーボード最上段・最大ロゴ
ゴールドパートナー
- 閉会式でのご挨拶+商品説明
- 大会報告記事での商品紹介+EC・店舗リンク
- LINEオープンチャットへの投稿
- スポンサーボード大サイズロゴ
ブロンズパートナー
- 閉会式での企業名・協賛商品アナウンス
- 大会報告記事での企業名・商品名掲載
- スポンサーボード中サイズロゴ
サポーター
物品協賛のみ- 大会報告記事への企業名掲載
- スポンサーボード小サイズロゴ
全ランク共通で賞品のご提供をお願いしています。点数は枠にあわせてご相談ください。
大会後
大会後にお送りするもの
協賛は当日で終わりません。全ランク共通で、大会後にレポートセットをお送りします。
大会結果
順位・サイズなど、全結果をお送りします。
大会レポート
当日の様子と写真を含む報告書です。
使用タックル詳細データ
参加者が当日使った道具をアンケートで細かく回収し、まとめてお送りします。実践層が何を選んでいるかが、そのまま見えるデータです。
協賛社
これまでの協賛社
1st から 6th までにご支援いただいた企業・団体です。
- 【差し替えてください】スポンサーA社
- 【差し替えてください】スポンサーB社
- 【差し替えてください】スポンサーC社
流れ
お申し込みから当日まで
- 01
フォーム送信・お問い合わせ
- 02
メニュー確定
- 03
紹介記事ヒアリング(希望者のみ)
- 04
賞品送付
- 05
大会当日
- 06
レポートセット送付
お問い合わせ
まずはお気軽にご相談ください
ご出稿の形やご予算はさまざまです。協賛メニューのカスタマイズや露出内容の個別提案も可能ですので、まずはお問い合わせください。